~これまた、又、マタ企画!SKiのL・Rに‘嘆きの壁’登場!~
♪みなさ~ん、ドンDON なげいて~くだ歳~♪
11月26日にレッスンルームSkiLRにて「マリのあんまり」が行われました。インフォメーションにある通りに「嘆きの壁」が登場。これに向かってお客さんが悩みや不満をを嘆き、それを麻里ちゃんが慰め、美雪ちゃんが見物する(笑)というイベントでした。
麻里ちゃんはミュ-ジカルのオ-ディション落ちたときなど大泣きしてなぐさめられることが多かったそうだ。友達が失恋した時には、2時間ぐらいなぐさめていたそうだ。あんまりだと思ったことは、理科のテストで採点ミスを見つけて言いに行った時。逆に点を下げられたことだそうだ。見物人の美雪ちゃん共々将来は警察官になりたいらしい。
最初のお客さん選びは「必殺技」の数字あわせ。麻里ちゃんと美雪ちゃんの浮かんだ数字を足した合計の番号のお客さんが指名。いきなり出てくる「こわいおじちゃん」(笑)。明るいおじちゃんになってくださいとなだめられてました。この後、給料が安いとか、小田と川野の区別がつかないといった嘆きが出ました。麻里ちゃんはみんなストレ-トに受け止めてなだめたり、一緒に解決法を考えてくれました。そんな中、美雪ちゃんはボウリングで200出すとか、かわいいのは生まれつきなんで仕様がないとか、麻里ちゃんは風邪の危険人物であるなどということが解明。嘆きというより悩みが多かったようですね。これは、まここまっちゃうPart2も遠くないと思われます。