~ちかちゃんの初めてのSKi's Birthday Party~
9月28日にLRにて「山越千歌・17歳のお誕生日会」が行われました。今日のファッションは大人っぽくしようと白いスカートを選んだとか。でもかなり迷っていた様ですね。まもなくセブンティーンを迎えますが、普段と変わらないと千歌ちゃん。突然老けたりしないし、階段の登り下りも辛くなったりしないと挑戦的な発言を(^^)。変わると言えばコンサートのmcで年齢を言う時。緊張するらしい。あと3年で二十歳ですが、しっかりしていなくてこんなんで良いのかなとちょっと不安がっていました。
最近家庭科の授業で両親の話を元に「私の生い立ち」の本を作成したそうだ。おかげで家がゴチャゴチャになっているらしい。でも次のテスト中に片付くかな(笑)。3歳のお誕生会の写真が出てきて若いなぁと思ったらしい。当時の写真はみんな首を傾けて写っているそうだ。小さい子の特権?と千歌ちゃん。そういうポーズが得意なメンバーも居たような…(ぼそ)。当時は友達の家へ行って鬼ごっこや隠れんぼなどをしていたそうだ。活発的だったようですね。フラフープなどもやっていて、今でも続けられるそうだ。是非スポーツ大会で(笑)。
近い将来については高校を卒業するのが目的とか。やる気起きなくてグッタリしているそうで、このままでは危ないらしい(^^;)。高校生ライフについては、初日に友達と一緒に行こうと約束したが、なかなか現れずに遅刻してしまったらしい。部活で汗を流すのが青春と憧れていたが、今は入っていないそうだ。体育祭では他にやる人がいなかったとのことで大縄を回す役に名乗り出たが、練習で全身筋肉痛になってしまい、嫌になって辞めたとのこと。でも他の子に押しつけてはいけません。
幼稚園はすごく嫌いで母に手を引かれて泣きながら通ったそうだ。それでも皆勤賞らしい。小学校は体育が盛んな学校で、おかげでバク転が出来るようになったらしい。これもスポーツ大会で(^^)。中学の時は赤面症で人前で話すことが出来なかったそうだ。何がきっかけかわからないと千歌ちゃん。誰か研究してみては>メンバー(笑)。部活は強制的に入らないといけないそうで、迷って卓球にしたら、母が卓球部だったとラケットを出してきたそうだ。頑張って練習して、大会で5位の成績を残したことがあるそうだ。でもその上の大会で強い相手にぶつかり、諦めて負けたショックでその後は練習しなくて終わってしまったとのこと。
辛かったことは高校受験。中三の夏休みはやりたい放題だったらしい。今の受験生は大丈夫かなぁ。その分嬉しかったことは高校に合格したことだそうだ。尊敬する人では、一応両親だそうだ。でも父がふざけている時にお笑い芸人?と思うことがあるらしい。母もお笑いの相方みたいとか。何でも流行にしてしまうらしい。これからチャレンジしたいことは作詞。考えたことをメモにしているらしい。でも読み返してなに!これ!と思うことが多いらしい。そのまま寿隊の曲にすれば…(笑)。
17歳の1年をどう過ごすかは、時間の使い方をうまくしたいとのこと。気付いていないときに変なことをしているらしい。他に楽器を始めたいそうだ。アコーディオンやりたいなと思ったら、母が昔やっていたらしい。でも流石に楽器は出てこなかったようだ(^^)。来年までに喋りを上手にしたいと千歌ちゃん。最後に『降りしきる雨』を歌って終了となりました。