~世界初・SKi初・有料・感無量・激的催事~
玉欄-207 ただ、もりそばをたべる会
2010.3.27 16:00 初台The DOORS
橋本・小川・清水・香取・京本・遥
3月27日に初台The DOORSにて「ただ、もりそばをたべる会」が行われました。1ヶ月ぶりのイベントになるので、まずは近況を。先輩の卒業式があり、泣いてしまったと花梨ちゃん。中学を卒業したばかりの杏奈ちゃんは、悲しかったけれどまた逢えるかな?と思うと元気になるそうだ。受験休みを終えて復帰した詩音ちゃんも、中学生と高校生の狭間でまだ卒業した感じがしないそうだ。二人とも宿題が出ているそうで、何故あるのかなぁ…と不思議がる美香ちゃんでした。優花ちゃんは1㎝身長が伸びたとのこと。毎日牛乳を飲んでいて、「短時間に3㎝伸びたこともある」らしい(^^;)。
そこまで大きなことはないと百加ちゃん。でも、「なんとか2年生になれました」の発言に、「大きいじゃないですかぁ」と美香ちゃん。ずっと心配していたそうだ。宿題は出なかったので、とりあえずまったりしたいとか。「百加ちゃんは忙しそうに見えない」との声に反論する百加ちゃん。寝る前にぼ~っとしていて、時計を見たら2時とか3時になっているとか(^^;)。「それを“まったり”というのでは?」と突っ込まれていました。美香ちゃんは名古屋へ行って来たとのこと。ボブディランのライブを見て「生ディランがいる」って感動したそうだ。“THE DUET”の相棒・あみちゃんと一緒で、熱田神宮を参拝しておそろいの御守りを買ったそうだ。
「まだ食べれませんからね」と美香ちゃん。ここからは蕎麦について語ります。まずは蕎麦の歴史。天皇が小麦や蕎麦を推奨して平安末期に栽培が出来るようになり、14世紀に年貢として納められるようになり、15世紀に麺にして寺院で食べるようになったとか。江戸時代になってから庶民に定着したそうだ。「みんな興味ない感じが…」とお客さんの雰囲気を感じ取る杏奈ちゃん(^^;)。行ってみたい場所では、ネットに「西新宿にある『鳴留呼』が“見た目高そうに見えるけれど庶民的”って書いてあった」と花梨ちゃん。「それって、あれですよね…」と顔を見合わせる美香ちゃんと杏奈ちゃん。事務所が入っているビルにあるらしい(笑)。岩手に行ってわんこそば食べてみたいと杏奈ちゃん。ツアーでどうですか?の声に、「わんこそば食べたことある方いますか?」と客席に振る美香ちゃん。お客さんの手が挙がらず、「良いじゃないですか」と感触を得たようだ。
「そろそろ蕎麦が来ても…」と心配する美香ちゃん。だんだんネタ切れになってきたようだ(^^;)。自分が作るとしたら何を入れたいか?では、「抹茶!」と即答の百加ちゃん。「砂糖とか、味の素」と優花ちゃん。詩音ちゃんは「何も入れないのがシンプル」とか。花梨ちゃんは胡麻、杏奈ちゃんはからいのが大好きで、七味唐辛子を入れたいとのこと。ようやく蕎麦が届き、「おっと、来ましたよ♡」と笑顔が輝く美香ちゃん。数人分が徐々に届きますが、メンバーも各テーブルに移動してお食事&トークタイムとなりました。
今日は蕎麦について話せて良い機会になったと美香ちゃん。花梨ちゃんのエプロンは、美香さんからのプレゼントだったらしい。美味しい盛りそばを食べれて、楽しかったと杏奈ちゃん。最初はまだかなぁと思ったけれど、お蕎麦が届いてみなさんの顔が輝いて見えたそうだ(^^)。最初に届いたテーブルに座った詩音ちゃん、美味しかったけれど早く届いてすぐに食べ終わって残念だったとか。優花ちゃんは進路系の話をして楽しかったそうだ。お蕎麦についてこんなに語るのは、こういうイベントじゃないとと百加ちゃん(^^;)。おもしろくて楽しかったとのこと。みなさんとお話ししながら食べれて嬉しかったと美香ちゃん。今回はトークだけで、歌は無し。せめて、『あなたのそばで』を聞きたかったなぁ(笑)。