〜ハイスクールライフをスプリングからLet's enjoyだよ〜

玉253 星川りりか・16歳のお誕生日会  

2003.5.25 13:15 リンリンりりかなLR
星川りりか
 5月25日にLRにて「星川りりか・16歳のお誕生日会」が行われました。久美子ちゃんとは1日違いの5月28日生まれ。最近年をとったなぁと思うことがあり、それは通学の時に階段が多く、クラスに入る時におはようじゃなくて疲れた〜と入るらしい。りりかちゃんにとって16歳はもっとお姉さんだと思ってたとのこと。美香さんは髪を切ってまた若返ったみたいだそうだ。去年のBPの時は確か髪を切ったのに誰も言ってくれなかったことを覚えているようだ。今は自分はロングが似合うと確信したとのこと。

 今日のファッションは、カチュ−シャ、ブレスレッド、ネックレスのお人形さま系。カチュ−シャは小さい頃していたけれど、最近はあまりしないそうだ。お母さんはジュエリーデザイナーをやっていて、ブレスレッドとネックレスはお母さんの手作りだそうで30分程で作ってくれたそうだ。よく作ると、これどう?と聞いてくるそうで、試験中でも聞いてくるので、そういう時はあたしが0点になってもいいの!と言うと大人しくなるらしい。

 SKiは楽しくて、ずっとやって行きたいそうで、歌、ダンス、トーク、ものまね、演技の向上を目指すらしい。SKiに入るまでは、ダンスはやったことが無くて最初は横振りがロボットみたいだったそうだ。ト−クでは、話が尽きない本田博子さんに憧れているそうだ(^^;)。モノマネは、小さい頃はサリ−ちゃんとか山本リンダさんをやってたそうだ。演技では時次郎が、やりやすかったそう。なりきれる役は楽しいそうだ。この時セリフを覚えるのに、大きめの公園で鳩を相手に練習したらしい。

 高校生活は、女子高は凄いと言われてたけど、全然すごくなくてみんなかわいいそうだ。みんな普通に早弁して学食に行くようだ。今度校外学習で益子焼に行くそうだが、みんな益子焼は食べ物だと思っていたので、焼き物とわかって一気に冷めたらしい。好きな学科は美術、嫌いな学科はもちろん数学。でも中学の時よりわかるそうだ。

 人生を振り返ると、お父さんにとって幼稚園の頃が一番かわいかったと言われるらしい。小学校では、放送委員会で、運動会のアナウンスをやったり、帰りの放送の時、放送室が夕陽に染まるのが好きだったりして、多感な頃を過ごしたようだ。SKiに入ったのは中1の夏。SKiの面接の時はお医者さんに行くとだまされてお母さんに無理やり連れて来られたそうだ。中野坂上の駅で初めて聞かされて、面接ではほとんどお母さんがしゃべっていたそうで、りりかちゃんはいっこく堂の人形のようだったそうだ。SKiは今ではお父さんもはまっているようで(^^)、これからも続けるとのこと。

星川りりか 一番嬉しかったことは、中尾彬のものまねでうまいってほめられたこと。このほかにも美香さんや伶奈さん、真冬ちゃんや妃奈子ちゃん等のものまねを披露していました。尊敬する人はお父さんとのこと。16歳になる今になって気付いたらしい(^^)。一番興味を持っているのは軽音楽部でやってるベースだそうで4人のバンドで「夏祭り」を学園祭で発表する予定らしい。前に話題になった近所のネコちゃんは、今ではいろんな家で餌をもらっていて、近所の喫茶店ではヒナコと呼ばれてるそうだ。最後に『笑顔が好きだから』を歌って終了となりました。

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