~突然ですが・・・・SKiだから起きたこの復活祭!~
4月24日にLRにて「古賀美雪 17歳のお誕生日会」が行われました。美雪ちゃんにとってのバースディイベントは2回目。でも1回目は13歳の時で久々のイベントです。1人では心細いので、話の途中でも割り込んで下さいとのこと。さらに質問があれば手を挙げてくれれば答えられる範囲で答えてくれるそうだ。でも無視していたら触れられたくないことだと思って下さいと、釘を刺すのも忘れません(^^;)。2月公演で梢ちゃんの卒業式を見ていて感動して泣いていたそうだが、泣き虫ではないそうだ。『お散歩』で出る時はすごい緊張していたようだ。でも他の曲とかにも出て、久しぶりに踊ってうれしかったようだ。今度は『狸』を踊ってみたいそうだ。
SKiを辞めてからは普通に学校に行っていたそうで、卓球部の部長をしていたようだ。厳しい部長ではないようで命令はしないそうだ。部長になって嫌だったことは、学校便りに部の紹介を書くこと。文章を書くのが苦手なので、他の友達に頼んだけれど断られたらしい。保健委員長もやっていて、そちらのコメントもあって大変だったらしい。高校は、先生やお兄ちゃんからは無理だと言われていたそうですが、自分の行きたかったところに行けたそうだ。合格発表は1人で見に行ったので親に電話で報告したら、もう一度ちゃんと見なさいと言われたらしい。高校1年生はあっという間に終わったようで、高2になっても高1の友達とみんな同じクラスで楽しいようだ。最近、どんぐりとキノコを書くのにはまっていて、ノートに1個は落書きしてあるらしい。
SKiのメンバーについて、OGでは石崎麻里ちゃんや吉田梢ちゃん・森野加奈ちゃん・小林万里菜ちゃん・斎木春香ちゃんあたりとは連絡をとっているようで、今度イベントがあるので誰を呼ぼうか考えているとのこと。今のメンバーについては、昔は同期が集まる傾向があって先輩後輩があったけれど、今は1つのテーブルにいるのでフレンドリーだそうだ。
SKiを辞めた時の理由は、当時小学生で、通うのに時間がかかって体力的に限界があったからとのでしたが、高校生になったの頑張れるそうだ。新年のごあいさつのイベントで梢ちゃんに「やってみない~」と言われて心が動いたらしい。お母さんは美雪がやりたいならやってみればと賛成してくれたそうだ。学校で嫌な授業は英語だそうだ。国語の漢字テストでも、間違えるとそれを10回書いて再提出するというのがあって、それが大変らしい。当時SKiを辞めてよかったことは、友達と遊ぶ時間や家族との時間が取れるようになったこと。お母さんに駅まで送り迎えしてもらっていたのがなくなったけど、また始めちゃったんで…と、こちらはバツが悪そうでした。辞めて悪かった点は、ダンスをやらなくなって太ってきたことだそうだ。
今日左手にしているブレスレッドは、今年のバースディで伶奈ちゃんからもらったそうで、ピンクのハートのペンダントは真冬ちゃんかららしい。左手中指のは友達にもらったそうだ。将来は刑事になりたいそうで、公務員専用の専門学校を今は考えているようです。「みなさん、仕事増やさないでくださいね」と美雪ちゃん(^^;)。だが、プ-になったら家を追い出すぞと言われているらしい。ここで恒例のハッピーバースディの合唱を。美雪ちゃんに掛け声をかけてもらいますが、「せ~の、せ~で」という掛け声になかなか入れないお客さん(^^)。最後に『約束』を歌って終了となりました。